朝が苦手な人向け!【早起きのコツ】

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こんにちは、むすびまるです。

 

今回は、早起きのコツについて話していきますね。

 

「朝がどうしても起きれなくてギリギリまで寝てしまう」「休日をベットの上で過ごしてしまった」「朝を有効的に使いたい」って人向けに23時に寝て6時に起きるている私の早起きの方法を伝授します。

 

早起きって本当に気持ち良く健康にも良いし朝に運動や勉強することで他の人に差をつけることが出来ますよ。

良い一日には早起きは必須です!

 

早く寝る

まあ、早起きするためにも早く寝るのは当たり前です。必要条件ですね。睡眠時間を確保せずに早起きしても疲れがとれずパフォーマンスが上がりません。しかし、早く寝ようとしてもなかなか寝られない事ありませんか?おすすめは筋トレなどの運動を行なったり銭湯などにいって体を事前に疲れさすことです。

普通に夜型の人がいきなり早く寝るのは難しいので試して下さい。早く寝れるように体を徐々に慣らしていきましょう。

 

カーテンを少し開けておく

太陽の光を浴びたら眠気は飛んでいきます。光で起こす目覚まし時計があるくらいですから光の力ってバカにできません。そこで、寝る前にカーテンを少し開けておくことをおすすめします。日が昇ってくるにつれて徐々に体を起こしてくれます。私はカーテンをつけていないのですがカーテンが無いだけで寝起きが抜群に良くなりました。

 

大音量の目覚まし時計やスマートフォンのアラームを10分おきに設定するより確実に起きることが出来ます。いまでも一応寝坊防止でアラームはセットしていますがだいたい太陽の光で起きています。

 

寝る前に○時に起きるぞ!って唱えておく

寝る前に起きる時間を意識しているだけで何故かその時間に起きられた事って経験ありませんか?意識するだけで朝勝手に目が覚めてくれる事が多いので寝る前に起きる時間を唱えてみて下さい。私は毎晩やっています。目覚ましが鳴る前に起きることが出来ます。

また、起きた時もよく寝たと思うようにするだけで眠気の飛び方が全然違います。夜全然寝れなかったって思うと体はしんどくなります。どんなに朝がしんどくてもよく寝た!って自分に言い聞かせましょうね。

 

休日は朝から予定を入れる

平日から早起きが苦手な方は休日は昼まで寝ている方が多いです。そのまま惰性でベットの上で過ごしてしまうことはありませんか?せっかくの休日をベットの上で過ごしてしまうのは非常にもったいないです。健康にも良くありません。

そこで、強制的にベットから抜け出すには予定を入れましょう。例えば友人と遊びの約束や美容院の予定を入れる等して朝から活動することで休日一日を有効に使うことが出来ます。

また、朝に散歩や筋トレや読書などの習慣を作ることで自然と起きられるようになりますのでおすすめですよ。はじめは続けるのが大変かもしれませんが習慣になれば楽に出来るようになります。

 

生活習慣を正すだけで自由に使える時間が増え健康的に活発に毎日楽しく生きる事が出来ます。

早起きを習慣化して人生楽しんで下さい。

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